「石井家の食卓」をご覧頂きましてありがとうございます。

べしゃり暮らしがドラマ化に!キャストや相関図は?

こんにちは。

コピーライターの石井です。

 

今回は2019年夏に放送が開始されるドラマ「べしゃり暮らし」のキャストや相関図、あらすじについてまとめてみました。

 

この「べしゃり暮らし」はお笑いをテーマにしたドラマですが、僕はかなりハードルの高いドラマだと思っています。

 

お笑いって、空気感がめちゃめちゃ大事じゃないですか。

マイク ステージ
HugoAtaide / Pixabay

 

例えば、素人でクラスの人気者みたいな人って、お笑い番組に出ると必ずスベりますよね。

 

素人がカメラを通して映ると、全然面白くないんですよ。

 

空気感が違うというか、感性が違うというか。

 

クラスの人気者のようなお笑いとプロのお笑いって、全然違うんですよね。

 

なので、今回のドラマで漫才コンビを演じる役者さんは、プロの芸人さんのような空気感を出すのがかなり難しいんだろうなと思います。

 

しかし、今回のドラマの演出は、あるプロのお笑い芸人さんが担当しています。

 

そのプロの芸人さんが、お笑いの世界をどう演出していくのかが非常に興味深いところでもあります。

 

果たして、ドラマ「べしゃり暮らし」に出演する役者さん達は、お笑い芸人の世界をどのように演じていくのでしょうか?

 

 

 

スポンサーリンク

ドラマ「べしゃり暮らし」の基本情報

  • 放送局:テレビ朝日
  • 放送日:毎週土曜 よる23時15分から
  • 初回放送日:7月27日

 

 

 

スポンサーリンク

べしゃり暮らしの原作は?

ドラマ「べしゃり暮らし」の原作は、森田まさのりさんの漫画「べしゃり暮らし」です。

 

森田まさのり プロフィール

  • 本名:森田真法
  • 出身地:滋賀県
  • 生年月日:1966年12月22日
  • 代表作 :ろくでなしBLUES、ROOKIES、べしゃり暮らし
  • 受賞歴: 第27回手塚賞佳作「IT,S LATE!」、第29回手塚賞佳作「ミステリアス・キッド」

 

 

この漫画「べしゃり暮らし」は、2005年に週間少年ジャンプで連載が始まりましたが、「お笑いの世界なんて絶対漫画にできない」と言われて、連載を一度断念しました。

 

しかし、原作者の森田まさのりさんは、芸人さん達のドラマチックな人生を漫画にできないはずはないと信じ、漫画「べしゃり暮らし」の連載を続けました。

 

そして、この漫画「べしゃり暮らし」は、森田さんの作品の中で「最高傑作」と自負するまでの漫画になりました。


漫画「べしゃり暮らし」を描くために漫画家になったと言っているほど、森田さんは「べしゃり暮らし」に強い思い入れがあります。

 

そんな森田さんの熱い思いが入った漫画「べしゃり暮らし」が役者さん達によってドラマでどのように表現されるのか、非常に楽しみですね。

 

原作の漫画「べしゃり暮らし」については、こちらの記事でも詳しく書いていますので、よかったらご覧になってみてください。

2019年夏ドラマの原作まとめ

 

 

 

スポンサーリンク

ドラマ「べしゃり暮らし」のキャストや相関図は?

それでは、ドラマ「べしゃり暮らし」のキャストや相関図を順にご紹介していきます。

 

主人公・上妻圭右役

ドラマ「べしゃり暮らし」で主役の上妻圭右(あがつまけいすけ)を演じるのは、間宮祥太朗さんです。

 

間宮さん演じる圭右は、人を笑わせるのが大好きな「学園の爆笑王」。

 

ある日、関西から転校生の辻本がやって来て、二人で漫才コンビを結成することになります。

 

間宮さんは、子供の頃から映画に携わる仕事をしたいと思っていたそうです。

 

間宮さんは、2008年に日本テレビで放送されたドラマ「スクラップ・ティーチャー〜教師再生」で俳優デビューを果たしました。

 

また、2017年に放映された映画「お前はまだグンマを知らない」では、映画初主演を果たしています。

 

その他、テレビドラマや映画など多くの作品に出演しており、2017年にはTAMA映画賞・最優秀新進男優賞を受賞しています。

 

今回のドラマ「べしゃり暮らし」で主演の圭右の親友・子安蒼太役を演じる矢本悠馬とは、プライベートでも非常に仲がいいんだそうです。

 

 

辻本潤役

ドラマ「べしゃり暮らし」で辻本潤役を演じるのは、渡辺大知さんです。

 

渡辺さん演じる辻本は、関西から圭右の通う吉竹高校に転向してきました。

 

その辻本は、高校生ながらなんと元プロのお笑い芸人。

 

辻本は圭右に出逢い、圭右のお笑いに対する情熱に心を揺さぶられ、圭右と漫才コンビを組むことになります。

 

渡辺大知さんは、現在28歳という若さですが、俳優としての活動の他に、映画監督のお仕事もされています。

 

また、渡辺さんは、ロックバンド「黒猫チェルシー」のボーカルでもありますが、現在「黒猫チェルシー」は活動を休止しています。

 

渡辺さんは、2009年に放映された映画「色即ぜねれいしょん」で俳優としてデビューしました。

 

この時、渡辺さんは演技未経験でしたが、なんと2000人の中から主役で選ばれたんだそうです。

 

演技未経験なのに主役に選ばれるとは、当時から何か光るものがあったのでしょうか。

 

また、2015年には舞台「男子!レッツラゴン」で舞台初主演も果たしています。

 

映画監督としては、2015年の映画「モーターズ」でデビューしています。

 

 

 

上妻潔役

ドラマ「べしゃり暮らし」で上妻潔役を演じるのは、寺島進さんです。

 

寺島さん演じる潔は主人公・圭右の父で、「きそば上妻」を経営する店主。

 

妻である美津子を失ったことをきっかけに、潔はお笑いが大嫌いになりました。

 

もちろん、圭右が芸人になることには大反対です。

 

寺島進さんと言えば、僕は北野武さんの映画の印象がとても強いですね。

 

武さんの映画の中で、寺島さんは非常に素晴らしい演技をみせてくれています。

 

寺島の映画デビュー作は、松田優作さんが監督をした「ア・ホーマンス」です。

 

松田優作さんは、寺島さんが芸能界に入ってから初めて褒めてくれた人なんだそうです。

 

寺島さんは、この他にも非常にたくさんのテレビドラマや映画にも出演されています。

 

 

上妻美津子役

ドラマ「べしゃり暮らし」で上妻美津子役を演じるのは、篠原ゆき子さんです。

 


写真右上

 

篠原さん演じる美津子は、主人公・圭右の母で、圭右がまだ幼い頃にこの世を去りました。

 

生前は、夫の潔と「きそば上妻」を切り盛りしていた。

 

篠原さんは、2005年に放映された山下敦弘監督の映画「中学生日記」で役者としてデビューしました。

 

篠原さんは物を書くのが得意なんだそうで、自主制作映画「サンモリッツ」の脚本も手がけているんだとか。

 

また、同じ事務所の石田純一さんの結婚パーティーに出席した時、あの堀江貴文さんにナンパされたんだそうです。

 

堀江さんって、篠原さんみたいな人がタイプなんですね。

 

 

上妻しのぶ役

ドラマ「べしゃり暮らし」で上妻しのぶ役を演じるのは、徳永えりさんです。

 

徳永さん演じるしのぶは、主人公・圭右の姉で、父を手伝い「きそば上妻」で働いています。

 

お笑いの道に踏み出そうとする圭右とお笑いが大嫌いな父・潔との間に入り、二人を温かく見守る存在。

 

まるで、漫画「巨人の星」の星明子のような存在ですね。

 

徳永さんは、2004年のフジテレビ系のドラマ「放課後」で女優としてデビューしました。

 

また、2006年に放映された映画「放郷物語 THROES OUT MY HOMETOWN」で映画初出演を果たし、この映画では主演も務めました。

 

徳永さんは大阪府出身なので、子供の頃から「吉本新喜劇」を見て育ったんだとか。

 

演技をする上でも内場勝則さんや藤井隆さんら、吉本新喜劇の芸人さんを参考にしているそうです。

 

今回のドラマ「べしゃり暮らし」は、お笑いを舞台にしたドラマなので、吉本新喜劇を参考にするには、まさにぴったりのドラマといえますね。

 

 

 

子安蒼太役

ドラマ「べしゃり暮らし」で子安蒼太役を演じるのは、矢本悠馬さんです。

 


写真真ん中

 

矢本さん演じる子安は、主人公・圭右の親友で、圭右の一番のファンでもあります。

 

子安はお笑いの世界に踏み出そうとする圭右を励まし、応援する貴重な存在です。

 

矢本さんは、2003年に映画「ぼくんち」で子役としてデビューしました。

 

矢本さんは、同時期の2019年7月にテレビ東京系で放送が開始されるドラマ「びしょ濡れ探偵 水野羽衣」にも水野淳之介役で出演します。

びしょ濡れ探偵 水野羽衣の脚本は誰?キャストや主題歌は?

 

同じ時期に放送されるドラマ2つに出演されるなんて、忙しそうですよね。

 

役作りが2つになって、頭の中が混乱しないのでしょうか。

 

さきほども触れましたが、主役の上妻圭右役を演じる間宮祥太朗さんとは、プライベートでも非常に仲がいいのだそうです。

 

間宮さんとは仲がいいだけに、撮影の時は照れくさくて、逆にやりずらいみたいですね。

 

 

金本浩史役

ドラマ「べしゃり暮らし」で金本浩史役を演じるのは、駿河太郎さんです。

 

駿河さん演じる金本は、人気漫才コンビ・デジタルきんぎょのボケ担当です。

 

デジタルきんぎょのネタは主に金本が作っていて、金本は圭右にお笑いのアドバイスを送るなど、圭右に大きな影響を与える存在です。

 

駿河さんは、俳優として活動していますが、ミュージシャンでもあり、バンド「sleepydog」のボーカル&ギターを担当していました。

 

しかし、2011年2月に「sleepydog」の活動を終了し、sleepydogのギター・モリイタカユキさんと新ユニットの「Human Note」を結成し、活動を開始しました。

 

駿河さんの父親は、なんとあの落語家の笑福亭鶴瓶さんです!

 

あまり鶴瓶さんに似てないですね。

 

父である鶴瓶さんとは、2013年のにTBSで放送されたドラマ「日曜劇場・半沢直樹」で親子共演を果たしましたが、実際に撮影現場で一緒になることはなかったんだそうです。

 

駿河さんは、映画やテレビドラマなど、非常に多くの作品に出演しており、舞台やテレビCMにも出演しています。

 

今回のドラマ「べしゃり暮らし」では、人気漫才コンビ・デジタルきんぎょのボケ担当ということですが、鶴瓶さんは、駿河さんが漫才師の役を演じるのを見て、どう感じるんでしょうね。

 

 

藤川則夫役

ドラマ「べしゃり暮らし」で藤川則夫役を演じるのは、尾上寛之さんです。

 

写真右

 

尾上さん演じる藤川は、人気漫才コンビ・デジタルきんぎょのツッコミ担当です。

 

相方の金本は藤川をさて置き、ピン芸人として先に売れて行きます。

 

そんな藤川と金本との間には確執が生ますが、藤川は次第に自身のお笑いの世界を追求していきます。

 

尾上さんは、小学校の頃から「日本芸能センター」にてレッスンを受け、1994年のNHK朝の連続テレビ小説「ぴあの」で子役の俳優としてレギュラーデビューを果たしました。

 

2008年4月に放送されたドラマ「ROOKIES」では今岡忍役を演じていますが、ドラマ「ROOKIES」も原作の漫画は森田まさのりさんなので、森田まさのりさんの作品には不思議な縁があるんでしょうかね。

 

 

 

追加キャスト5名が決定しました!

土屋奈々役

主人公・上妻圭右の幼馴染である土屋奈々役を演じるのは、堀田真由さんです。

 

堀田さんは、現在人気急上昇の女優さんで、若い世代を中心に非常に人気が出てきています。

 

代表作には、2019年1月に日本テレビ系で放送されたドラマ「3年A組-今から皆さんは、人質です」や2018年7月にTBS系で放送されたドラマ「チア☆ダン」などがあります。

 

主人公の上妻との、幼馴染ならではの関係性が楽しみですね。

 

 

望月ひかり役

漫才コンビ・デジタルきんぎょの現場マネージャー・望月ひかり役を務めるのは、中川知香さんです。

 


中川さんは、2016年3月に女優としてデビューし、2017年1月にテレビ朝日系で放送されたドラマ「就活家族~きっと、うまくいく~」で連続テレビドラマの初主演を果たしました。

 

まだデビューして間もない女優さんですが、中川さんは女優としてとても素晴らしい活躍をしています。

 

主な出演作品は、2018年7月にテレビ東京系で放送されたドラマ「ラストチャンス 再生請負人」や2019年1月にテレビ朝日系で放送されたドラマ「私のおじさん~WATAOJI~」などがあります。

 

 

江草はるか役

鳥谷静代との漫才コンビ・ニップレスを結成する江草はるか役を演じるのは、柳ゆり菜さんです。

 


漫才コンビ・ニップレスは、圭右と辻本の漫才コンビ「きそばオートマティック」のライバルとして、お笑いの世界で互いに競い合っていきます。

 

柳ゆり菜さんは現在、女優としても非常に素晴らしい活躍をしていますが、グラビアアイドルという一面も持っています。

 

柳は、今までたくさんのテレビドラマに出演していますが、今回、漫才師役は初挑戦となります。

 

最近出演したドラマには、20191月に読売テレビで放送されたドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」や2019年4月にフジテレビ系で放送されたドラマ「ザ・リアリティ・ショー~突然コマーシャルドラマ2~」などがあります。

 

 

竹若明浩役

主人公・圭右の同級生である竹若明浩役を演じるのは、長田成哉(おさだ せいや)さんです。

 


写真左下

 

長田さんは、2011年12月にテレビ朝日系で放送されたドラマ「科捜研の女」の第11シーズン~第16シーズンに相馬涼 役を演じて人気を博しました。

 

長田さんは、主演の間宮さんと共演できる機会をずっと待ち望んでいたんだそうです。

 

また、今回は主人公・圭右の同級生役・竹若を演じますが、デビュー依頼初の学生役を演じるとのことで、非常に楽しみにしてるそうです。

 

 

梅垣望役

竹若と同様に主人公・圭右の同級生役である梅垣望役を演じるのは、前田航基さんです。

 


前田さんは映画やドラマで活躍している俳優さんですが、小学校の頃から実の弟(旺志郎)とお笑いコンビ・まえだまえだを結成し、お笑い芸人としても活躍しています。

 

2007年のM-1グランプリでは、準決勝まで進出した実績も持っています。

 

今回のドラマ「べしゃり暮らし」は、高校生である主人公の圭右が漫才師を目指すという設定なので、前田さん自身、このドラマに対して非常に親近感を感じているようです。

 

前田さんは、ドラマ「べしゃり暮らし」にぴったりの俳優さんと言えますね。

 

 

 

演出は劇団ひとり

ドラマ「べしゃり暮らし」の演出を担当するのは、なんと劇団ひとりさんです!

 

劇団ひとりさんは、ピン芸人としてお笑い界でも活躍していますが、小説家や映画監督としても活躍しています。

映画 映画監督
meineresterampe / Pixabay

 

劇団ひとりさんの小説「陰日向に咲く」は、100万部をこえるベストセラーになり、その小説を映画化した作品も大ヒットを記録しました。

 

また、2014年には劇団ひとりさんが書いた小説「青天の霹靂(へきれき)」が映画化され、その映画の監督や脚本を担当し、出演も果たしました。

 

劇団ひとりさんは、非常に多彩な才能を発揮している芸人さんですが、僕は劇団ひとりさんのマニアックなお笑いが大好きです。

 

特に劇団ひとりさんのネタ「オヤジ狩り」が大好きですね。

 

今回のドラマ「べしゃり暮らし」では、そんな劇団ひとりさんが演出を担当しているとのことで、どのようにお笑いの世界を表現してくれるのか、非常に楽しみです。

 

 

 

スポンサーリンク

べしゃり暮らしのあらすじは?

「学園の爆笑王」上妻圭右(間宮祥太)は、人を笑わせるのが大好きで、笑わせるためなら命がけで何でもやるという高校生。

 

ある日、圭右が通う高校に関西から辻本潤という転校生がやってきました。

 

その辻本は、高校生でありながら、なんと元プロのお笑い芸人です。

 

圭右は、転校生の辻本に嫉妬心をいだきます。

 

しかし、辻本は圭右の笑いにかける本気さに心を揺さぶられ、圭右を誘って漫才コンビ「きそばオートマティック」を組むことになります。

 

そして、厳しい漫才への世界へと歩み出していきます。

 

 

僕が子供の時はちょうど漫才ブームの頃で、ツービートやB&B、紳助隆介などがテレビの第一線で活躍していました。

 

テレビには俳優さんやアイドルの方達が出演していましたが、当時の漫才ブームの頃は、俳優さん達よりも漫才師の方がかっこよく見えました。

 

それくらい、その頃の漫才ブームはすごかったですね。

 

その頃の漫才ブームのエピソードは、島田洋七さんの著書「俺の彼―がばいばあちゃんスペシャル」 (徳間文庫)に詳しく書かれていて、とても面白かったですよ。

 

ビートたけしさんは、漫才ブームのピークの頃から常に次のことを考えていたそうです。

 

だから、「世界の北野」が誕生したのかもしれませんね。

 

そして、ツービートやB&B、紳助隆介などが活躍した漫才ブームの後に、ダウンタウンや爆笑問題などが出てきました。

 

ツービートやB&B、紳助隆介の漫才を見ていた時は、めちゃめちゃ面白いって思っていましたが、ダウンタウンや爆笑問題などが出てくるようになると、ダウンタウンや爆笑問題の方が漫才のレベルが上のように感じましたね。

 

漫才も時代と共に進化してるんだなって感じました。

 

 

 

スポンサーリンク

ドラマ「べしゃり暮らし」の主題歌は?

ドラマ「べしゃり暮らし」の主題歌は、まだ決まっていないようです。

歌 主題歌
mohamed_hassan / Pixabay

情報がわかり次第、更新していきます。

 

ドラマはお笑いをテーマにしていますが、おそらく主題歌はおちゃらけた音楽ではなく、熱いハートに響くような音楽になるのではないかと僕は思っています。

 

お笑いって、ただ面白いだけじゃなくて、その裏側にある芸人さんの生き様みたいなものが背景にあって、お笑いの芸の中にその生き様みたいなものがにじみ出てきて、そのギャップで笑えてしまうような部分があります。

 

なので、お笑いって、本当はかなり熱い世界ではないかと僕は思っています。

 

主題歌は、その熱い世界を表現するような歌になるのではないかと僕は予想しています。

 

 

まとめ

ドラマ「べしゃり暮らし」のキャストや相関図、あらすじについてまとめてみました。

 

2019年夏ドラマの中では、今回ご紹介した「べしゃり暮らし」が個人的に一番楽しみにしているドラマです。

 

はたして、劇団ひとりさんは、森田まさのりの漫画「べしゃり暮らし」をどのように表現してくれるのでしょうか。

 

お笑いの世界を描いたドラマですが、きっと熱いドラマになるかもしれませんね。

 

スポンサーリンク
>
CTR IMG